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太秦の夏、夜の映画村へ

代表の日常

中瀬 策羊

筆者 中瀬 策羊

不動産キャリア1年

不動産を「売る・買う」と決める前の段階から、お気軽にご相談ください。相続した家をどうするか、空き家を残すか売るか、住み替えをどう進めるかなど、まだ答えが決まっていないご相談も歓迎しています。京都市役所で33年間培った経験も活かし、お客様と一緒に選択肢を整理していきます。

義兄家族と一緒に、夜の太秦映画村へ行ってきました。


太秦地域では毎年夏になると、自治連合会を通じて各家庭に「夜の映画村」の無料招待券が配布されます。

映画村がすぐ近くにある太秦ならではの、夏のお楽しみです。


まずは夜店でアルコールとおつまみを買って、涼しい休憩所へ。


義兄家族と食事をしながら話をしている途中、妖怪たちとの盆踊りが始まり、ちょっと参加。

その合間に「丁半博打(R-18)」の整理券も無事にゲットしました。


時間が来ると、まずは大人しか入れない「拷問屋敷(R-18)」へ。


そして続いて「丁半博打(R-18)」。


どちらも大盛り上がりで、大人も十分楽しめる内容でした。


最後はお土産を買って帰宅。

食べて、飲んで、話して、踊って、怖がって、最後は博打(笑)。


映画村というと観光地のイメージが強いですが、私たち太秦に暮らす者にとっては、身近な地域の一部でもあります。

家族や親戚と一緒に過ごした、太秦らしい夏の夜になりました。

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